全国たばこ販売協同組合連合会は25日、たばこ自販機の24時間販売を年内にも再開する考えを明らかにしたそうです。
屋外機に導入している深夜(午後11時~午前5時)の販売自主規制を12年ぶりに解除する事になりそうです。
成人識別用ICカード「タスポ」が7月までに全国に導入されるのを受け、深夜に未成年者が自販機で購入するのを防止できると判断したうです。
初めはタスポだけでしたが、後から免許証でもOKになりましたが、ICカード以外の古い免許証でもOKのようなので、更新後の免許証等も使えるかもしれませんね。場合によっては、免許証をコピーした物を厚紙に貼っただけでも通るかもしれませんね・・
免許証は原付なら学生でも持てるのでどこで判別するのでしょうかね?
飲み会などで夜遅くなり、タバコが買えなくなって困った事がある人には朗報ではないでしょうかね。
2 件のコメント:
そうなんです。最近こういう制度ってどこか抜けてません?成人識別なのに。免許書でもOK!って原付は16から乗れるんでしたよね?16歳って成人でしたっけ?
後期高齢者の健康保険にしたって、保険料金額に地域的格差?!って一体どう言う事?
やること、なすこと中途半端。また、問題が出ますよね、きっと。
結局天下り業者が儲かる仕組みになってるんじゃないでしょうかね?
24時間にしたら、その分右肩下がりの売り上げも上がりますしね。
結局は国民の事よりも、自分達の都合でやってるって事ではないでしょうかね?
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